びぶりおふぃりあ  ブックレビューとオススメの海外ドラマ・映画のあらすじと感想。顔面血管腫(赤アザ)カバーメイク体験談

2014年01月

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サイモン・ベイカー、かわいいですよね!!

かわいい系の笑顔が魅力的な俳優を知って、まず最初にするのが『Wikipediaで検索してゲイじゃないことを確認する』という行為なのですが、不純でしょうか…?

さて、サイモン・ベイカーはストレートですね、奥さんとの間に子供もいる。よかったよかった。

この確認行為、何の意味があるんでしょうね。いったい、何が良かったんだろう??
自分でも不思議に思うので考えてみました。

ゲイでも別に嫌いになるわけじゃないんですが…、ゲイに熱を上げるのがなんだか間抜けい思えるんですよね。
マット・ボマーかわいいなって思うけど、彼目当てで何かみたいなとか思わないし。

では逆に、きれいだなと思っていた女優がレズビアンだったら、……実はやっぱり私、ちょっと彼女に対する感情変わるんですよ。
ゲイだってわかったときの逆で、ちょっと「対象」になるっていう変な感覚があります。

絶対に出会わない相手なのに…

さて、メンタリストとは。(という解説がドラマの最初に毎回入るのですが)
人の心を読んだり、操ったり、催眠術を掛けたりする人のことです。
メンタリスト、パトリック・ジェーン(サイモン・ベイカー)はかつてサイキックとしてTVショーに出て人気を博していました。しかし、あるとき連続殺人犯レッド・ジョンについてTVで言及したことでレッド・ジョンに妻子を殺されてしまいます。それをきっかけにエセサイキックであることをやめ、CBI(連邦捜査局)のコンサルタントとして捜査協力をします。彼の目的は、レッド・ジョンを追うこと…
被害者の血で壁にスマイルマークを残していくレッド・ジョン。迫ったと思っても、いつも手が届かない…。

パトリックの催眠術や読心術も見ていて楽しいし、彼の振る舞いによってチームメンバーのキャラクターがシンプルに分かりやすく描かれることがまた脚本として面白いです。複雑になりようがないですよね、こういう人が主人公だとね。

私はチャン捜査官が大好きです。マッチョでちょっと小柄で、かっこいいですよね。

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